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ドイツ品質システム認証株式会社

DQS Japan Inc.

東東京都港区西新橋2-9-1
PMO西新橋 7階

TEL:03-5521-1181

 

IATF16949コアツール

IATF16949の要求事項でもあるコアツールを実務に生かすことを目的に、事例に基づいた学習のできるセミナーです。

【IATFC16-01】
コアツール概要解説セミナーAPQP/PPAP/FMEA/SPC/MSA

IATF16949の要求事項でもあり、また実務でも役に立つコアツールの概要について学びます。ISO9001を運用中の企業のシステム改善やこれからコアツールを学ぶ方、すでに活用しているがもう一度全体を整理したいという方にも有効です。
コアツールの詳細を勉強する前に受講されることをお勧めします。

【プログラム内容】
・コアツールの概要解説
1.先行製品品質計画(APQP)
2.製品承認プロセス(PPAP)
3.故障モード影響解析(FMEA)
4.統計的工程管理(SPC)
5.測定システム解析(MSA)
6.[質疑応答]

【講師紹介】
岩波 好夫氏
(株)東芝入社後、米国フォード開発プロジェクトメンバー、半導体LSI開発部長、米国デザインセンター長、品質保証部長などを歴任。
JRCA ISO9001 主任審査員、IRCA ISO9001 リードオーディター
主な著書
「図解IATF16949 の完全理解」
「図解IATF16949コアツール APQP・PPAP・FMEA・SPC・MSA」
「図解IATF16949 自動車産学の要求事項からプロセスアプローチまで」(日科技連出版社)

【受講対象者】
・新任内部監査員
・内部監査員経験者の再教育
・品質保証部門担当者
・管理責任者
・事務局

【定 員】(定員になり次第締め切らせていただきます)
12名

【受講料】(お一人様、消費税別)
25,000円

【受講証明】
コース受講者には「受講証」を発行させていただきます。

【IATFC16-01】コアツール概要解説セミナーAPQP/PPAP/FMEA/SPC/MSA開催日程
(2017年)

日程 時間 会場
2月21日(火) 10:00-16:00 東京 JR浜松町駅
6月15日(木)
8月24日(木) 大阪 JR新大阪駅
9月7日(木) 東京 JR浜松町駅

お申込みフロー


【IATFC16-02】
APQP&PPAP徹底理解セミナー

IATF16949の要求事項であるAPQP(先行製品品質計画)とPPAP(製品承認プロセス)の詳細について学びます。
APQPおよびPPAPに関する知識や実際に活用する場合のポイントについて、IATF16949規格要求事項との関係を含めて解説しますので、わかりやすく学べます。

【プログラム内容】
・APQP/PPAPの詳細解説と演習
1.[講義]先行製品品質計画(APQP)
2.[講義]コントロールプラン
3.[講義]製品承認プロセス(PPAP)
4.[講義]APQP・PPAPとIATF16949要求事項
5.[質疑応答]

【講師紹介】
岩波 好夫氏
(株)東芝入社後、米国フォード開発プロジェクトメンバー、半導体LSI開発部長、米国デザインセンター長、品質保証部長などを歴任。
JRCA ISO9001 主任審査員、IRCA ISO9001 リードオーディター
主な著書
「図解IATF16949 の完全理解」
「図解IATF16949コアツール APQP・PPAP・FMEA・SPC・MSA」
「図解IATF16949 自動車産学の要求事項からプロセスアプローチまで」(日科技連出版社)

【受講対象者】
・設計技術者および製造技術者
・内部監査員
・品質保証部門担当者
・管理責任者ならびに事務局

【定 員】(定員になり次第締め切らせていただきます)
12名

【受講料】(お一人様、消費税別)
25,000円

【受講証明】
コース受講者には「受講証」を発行させていただきます。

【IATFC16-02】APQP&PPAP徹底理解セミナー開催日程(2017年)

日程 時間 会場
2月22日(水) 10:00-16:00 東京 JR新橋駅
10月26日(木) 埼玉県坂戸市
11月21日(火) 東京 JR新橋駅

お申込みフロー


【IATFC16-03】
FMEA徹底理解セミナー

IATF16949の要求事項であるFMEAについて、演習をまじえた詳細について学びます。
DFMEA, PFMEAの事例についてブロック図等を用いてどのようにすれば有効なFMEAが作成できるか、FMEAをつかってどのように予防活動を進めていくかについて学べます。

【プログラム内容】
・FMEAの詳細解説と演習
1.故障モード影響解析(FMEA)
2.演習
3.質疑応答

【講師紹介】
岩波 好夫氏
(株)東芝入社後、米国フォード開発プロジェクトメンバー、半導体LSI開発部長、米国デザインセンター長、品質保証部長などを歴任。
JRCA ISO9001 主任審査員、IRCA ISO9001 リードオーディター
主な著書
「図解IATF16949 の完全理解」
「図解IATF16949コアツール APQP・PPAP・FMEA・SPC・MSA」
「図解IATF16949 自動車産学の要求事項からプロセスアプローチまで」(日科技連出版社)

【受講対象者】
・新任内部監査員
・内部監査員経験者の再教育
・品質保証部門担当者
・管理責任者
・事務局

【定 員】(定員になり次第締め切らせていただきます)
12名

【受講料】(お一人様、消費税別)
20,000円

【受講証明】
コース受講者には「受講証」を発行させていただきます。

【IATFC16-03】FMEA徹底理解セミナー開催日程(2017年)

日程 時間 会場
4月12日(水) 10:00-16:00 東京 JR浜松町駅
6月16日(金)
7月3日(月) 福島県会津若松市
8月25日(金) 大阪 JR新大阪駅
9月8日(金) 東京 JR浜松町駅
12月16日(土) 山形県長井市

お申込みフロー


【IATFC16-04】
SPC&MSA徹底理解セミナー

IATF16949の要求事項であるSPCとMSAについて、演習をまじえた詳細について学びます。
SPCおよびMSAに関する知識や実際に活用する場合のポイントについて、演習をまじえて解説しますのでわかりやすく学べます。

【プログラム内容】
・SPC/MSAの詳細解説と演習
1.[講義]統計的工程管理(SPC)
2.[演習]SPC(管理図)
3.[演習]SPC(工程能力)
4.[講義]測定システム解析(MSA)
5.[演習]MSA(GRR)
6.[質疑応答]

【講師紹介】
岩波 好夫氏
(株)東芝入社後、米国フォード開発プロジェクトメンバー、半導体LSI開発部長、米国デザインセンター長、品質保証部長などを歴任。
JRCA ISO9001 主任審査員、IRCA ISO9001 リードオーディター
主な著書
「図解IATF16949 の完全理解」
「図解IATF16949コアツール APQP・PPAP・FMEA・SPC・MSA」
「図解IATF16949 自動車産学の要求事項からプロセスアプローチまで」(日科技連出版社)

【受講対象者】
・新任内部監査員
・内部監査員経験者の再教育
・品質保証部門担当者
・管理責任者
・事務局

【定 員】(定員になり次第締め切らせていただきます)
12名

【受講料】(お一人様、消費税別)
25,000円

【受講証明】
コース受講者には「受講証」を発行させていただきます。

【IATFC16-04】SPC&MSA徹底理解セミナー開催日程(2017年)

日程 時間 会場
4月13日(木) 10:00-16:00 東京 JR新橋駅
11月22日(水)

お申込みフロー


【TSC15-04】
FMEAトレーニング

IATF16949の要求事項であるFMEAについて、演習をまじえた詳細について学びます。
FMEAに関する知識や実際に活用する場合のポイントについて、演習をまじえて解説しますのでわかりやすく学べます。
コースはDFMEA(製品の設計FMEA)とPFMEA(製造工程設計のFMEA)に分かれます。

【プログラム内容】
・DFMEA
1.基本的アプローチ
2.FMEAの適用範囲
3.特殊特性とは何か
4.厳しさ、発生頻度、検出可能性の点数付けの考え方
5.リスク優先数(rpn)とは何を意味するのか
6.故障のリスクをどうやって見つければ良いか
7.FMEA実施手順

・PFMEA
1.基本的アプローチ
2.プロセスフロー図によって、工程は変化することの理解
3.特殊特性とは何か
4.厳しさ、発生頻度、検出可能性の点数付けの考え方
5.リスク優先数(rpn)とは何を意味するのか
8.故障のリスクをどうやって見つければ良いか
6.FMEA実施手順

【講師紹介】
武内 幸雄 DQS Japan所属のIATF16949主任審査員
経歴:いすゞ自動車にて品質管理部、生産技術部、生産管理部、海外部門などを経験(約30年)。
いずみ工業(現マーレエンジンコンポーネンツジャパン株式会社)に於いて生産本部長兼桶川工場の工場長として、TPM優秀継続賞受賞、QS9000認証取得、ジャストインタイムの導入などを経験後、ISO9001主任審査員、TS16949主任審査員(現在IATF16949主任審査員)として審査活動に従事。ASQ(アメリカ品質管理学会)及びPlexus共催のセミナー(2004年)に参加し、TS16949のTrainer/Coachの資格取得。

【受講対象者】
・製品設計技術者
・実験部門の技術者
・工程設計の技術者
・製造部門の技術者
・検査部門の技術者
・新任内部監査員
・内部監査員経験者の再教育
・品質保証部門担当者
・管理責任者
・事務局

【定 員】(定員になり次第締め切らせていただきます)
12名

【受講料】(お一人様、消費税別)
25,000円

【受講証明】
コース受講者には「受講証」を発行させていただきます。

【TSC15-04】FMEAトレーニング開催日程(2017年)

日程 時間 会場
未定 未定 未定

お申込みフロー


【TSC16-05】
MSAトレーニング

IATF16949の要求事項であるMSA(測定システム解析)について、演習をまじえた詳細について学びます。
MSAに関する知識や実際に活用する場合のポイントについて、演習をまじえて解説しますのでわかりやすく学べます。
例えば、
@ %GRRとは実際の測定場面(計量値または計数値測定の場合)において、どのような意味を持つのか
A 計量値または計数値測定の%GRRの算出方法の判り易い解説
B %GRRの過大な測定システムの改善事例などを紹介し、どのような理由で測定誤差が発生し、どうすればそれを小さく出来るのかについて学べます。
C 計測機器の定期校正とMSAの違いはどこにあるかを学べます。
D 目視検査などの計数値測定システムについての考え方も学べます。
E 自動測定の場合の考え方について学べます。

【プログラム内容】
・MSAの詳細解説と演習
1.[講義]測定システム解析(MSA)
2.[演習]MSA(GRR)
3.[質疑応答]

【講師紹介】
武内 幸雄 DQS Japan所属のIATF16949主任審査員
経歴:いすゞ自動車にて品質管理部、生産技術部、生産管理部、海外部門などを経験(約30年)。
いずみ工業(現マーレエンジンコンポーネンツジャパン株式会社)に於いて生産本部長兼桶川工場の工場長として、TPM優秀継続賞受賞、QS9000認証取得、ジャストインタイムの導入などを経験後、ISO9001主任審査員、TS16949主任審査員(現在IATF16949主任審査員)として審査活動に従事。ASQ(アメリカ品質管理学会)及びPlexus共催のセミナー(2004年)に参加し、TS16949のTrainer/Coachの資格取得。

【受講対象者】
・計測機器の工程設計技術者
・生産部門の技術者
・検査部門の技術者
・新任内部監査員
・内部監査員経験者の再教育
・品質保証部門担当者
・管理責任者
・事務局

【定 員】(定員になり次第締め切らせていただきます)
12名

【受講料】(お一人様、消費税別)
25,000円

【受講証明】
コース受講者には「受講証」を発行させていただきます。

【TSC16-05】MSAトレーニング開催日程(2017年)

日程 時間 会場
未定 未定 未定

お申込みフロー


【TSC16-06】
工程設計トレーニング

製造工程設計はFMEAの知識はもちろんですが、その他のコアツールの知識も密接に関係します。IATF16949の要求事項であるコアツールと工程設計の関係について、総合的に学びます。

【プログラム内容】
工程設計と各コアツールの関係
工程設計とリーンマニュファクチャリング(トヨタ生産システム)の関係
プロセスフロー図
工程は変化する
PFMEAと工程設計
コントロールプランと工程設計
特殊特性とは何か
MSAと工程設計
SPCと工程設計
PPAPと工程設計

【講師紹介】
武内 幸雄 DQS Japan所属のIATF16949主任審査員
経歴:いすゞ自動車にて品質管理部、生産技術部、生産管理部、海外部門などを経験(約30年)。
いずみ工業(現マーレエンジンコンポーネンツジャパン株式会社)に於いて生産本部長兼桶川工場の工場長として、TPM優秀継続賞受賞、QS9000認証取得、ジャストインタイムの導入などを経験後、ISO9001主任審査員、TS16949主任審査員(現在IATF16949主任審査員)として審査活動に従事。ASQ(アメリカ品質管理学会)及びPlexus共催のセミナー(2004年)に参加し、TS16949のTrainer/Coachの資格取得。

【受講対象者】
・工程設計の技術者
・製造部門の技術者
・検査部門の技術者
・新任内部監査員
・内部監査員経験者の再教育
・品質保証部門担当者
・管理責任者
・事務局

【定 員】(定員になり次第締め切らせていただきます)
12名

【受講料】(お一人様、消費税別)
25,000円

【受講証明】
コース受講者には「受講証」を発行させていただきます。

【TSC16-06】工程設計トレーニング開催日程(2017年)

日程 時間 会場
3月2日(木) 9:30-17:00 山形県高畠町

お申込みフロー


申込方法 1.一般公開コースの場合
セミナー申込フォームもしくはお電話(03-5521-1181)にてお申込みください。お申込みを確認後、担当の者より受付完了のご連絡を差し上げます。

2.出張公開(講師派遣)コースの場合
お問合せフォームもしくはお電話(03-5521-1181)にてお問合せください。
担当の者より詳細を確認させていただいた上で御見積書を発行させていただきます。

支払方法 1.一般公開コースの場合
お申込み受付け後、請求書をお送りしますので、開催日までに弊社指定口座へお振込みください。

2.出張公開(講師派遣)コースの場合
個別に決定の上、対応させて頂きます。
*振込手数料は貴社にてご負担くださいますようお願いいたします。

受講キャンセル
 日程変更
 開催中止
1.一般公開コースの場合
・キャンセルやコース変更をご希望の際には、受講日の7日前までに書面にてご連絡ください。
・それ以降のキャンセルおよびコース変更につきましては、次の通りキャンセル料を申し受けます。
6日前〜2日前キャンセル ―――――――― 受講料の20%
前日キャンセル ―――――――――――― 受講料の70%
当日キャンセルやご連絡がなかった場合 ― 受講料の100%
・満員あるいは最少催行人数に満たない等の理由により、やむを得ず日程変更および開催を中止する場合は、開催日の2週間前までに決定の上、ご連絡いたします。

2.出張公開(講師派遣)コースの場合
個別に決定の上、対応させていただきます。

その他特記事項 ・受講当日は、筆記用具をお忘れなくご持参ください。
・出張公開(講師派遣)コースは、開催条件に関して制約がございますので、まずは弊社までご相談ください。又、日程・内容につきましては、ご相談の上決定させていただきます。

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