ISO審査機関 DQS Japan Inc.

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ドイツ品質システム認証株式会社

DQS Japan Inc.

東東京都港区西新橋2-9-1
PMO西新橋 7階

TEL:03-5521-1181

 

審査登録までのステップ(統合審査をお考えの方へ)

統合システムには、情報共有化の強化、システムの継続的改善のスピードアップ、システム運用負荷の軽減、事務作業の軽減、審査工数の低減、維持管理コスト低減、などのメリットがあります。
システムの統合度合いに応じて、統合システム審査を受ける事が出来ます。
尚、IATF16949認証は、複合審査・統合審査の対象外です。

組織には多くの要求事項に対して、いくつものマネジメントシステムが絡み合ったマネジメントシステムが構築・運営されています。
相反する要求に対応している部分も有りますが、相似している要求に対応して統合されたシステムとなっている部分も発生します。多くのシステムを統合化していく事で、各マネジメントシステムからの改善情報や、問題点を共有化でき、より強固で活用度合いの高いマネジメントシステムへと継続的改善のスピードアップが期待できます。

ダブル・トリプル統合審査

DQS Japanで2つ以上のマネジメントシステム(ISO9001、ISO14001、OHSAS18001)の認証を取得している企業/組織に対し、マネジメントシステムの融合レベルにあわせて、統合審査を実施することが可能です。
これらの統合されているシステムは、品質的側面・環境的側面・労働安全的側面、それぞれの視点から確認する事により、ISO9001・ISO14001・OHSAS18001マネジメントシステム規格に適合しているかの確認が出来ます。

現在、規格によっては、別のマネジメントシステム審査登録機関で登録いただいている企業様も現状の認定証を維持した状態で、DQS Japanへのご変更が可能です。
審査登録機関変更をお考えの方へ 参照ください。

ISO9001とISO14001のダブル統合審査のケースイメージ

  • 審査は別々に計画・実施される。
  • 審査工数は、両規格それぞれ単独で算出
  • 審査工数は統合度合いに応じて削減
  • マニュアルを一冊にするかは任意です
  • 共通項目(経営層・内部監査・教育訓練・文書管理など)及び、統合されているプロセスをまとめて審査する

システム統合の進め方について、ご遠慮なくお問い合わせください

コンサルティング業務は行っておりませんが、統合時に考慮すべき事・方向性・メリット&デメリット各規格の説明・などを実際の審査を行っている審査員が訪問説明いたします。

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